私たちは、このままでいいのでしょうか?

今日は用事で東京に行きます。
早いので簡単ですが書き込んでいます、というか昨日ご案内した 超巨大「宇宙文明」の真相 について、書き記しているページを見つけましたので紹介します。
「地球人類のルーツ」というブログで、更新日時:2010/01/17です。
私もこの冊子は一回目はあっという間に読んでしまいました、昨日2回目を読み終わりました。
読み返すたびに思うこと、思いやり・愛・感謝 等々 3回目に挑戦するつもりですが、何かどんどんと自分の体の奥底が洗われてきているような、不思議な感じです。
今同じミシェル・デマルケ さんの【ネイチャーズ・リベンジ】も併読していますが、こちらもおすすめですが、こちらはすでに絶盤ですので価格の方が、しかし時々お求めしやすい価格も出てきますので注意してみてください。(私は運良く1万以下で手に入れることが出来ました)
ameblo.jp/michel-desmarquet/

地球人類のルーツ
今から135万年前ーーー地球に最初の人類が降り立った
132万年前ーーー小惑星が地球に衝突
50万年前ーーー月が地球の衛星になった
25万年前ーーーアレモX3星からの人類の移住
(ムー、 アトランチス文明)
20万年前
ムー大陸の人口は数億人に増加して、その後大西洋のアトランチス大陸も栄え、現文明をはるかにしのぎ地球最高度の文明に達した。

18万年前
白人種がシリウス星から地球にやって来た。

1万4500年前ーーームー大陸、アトランティス大陸の最後

5000年前ーーー天孫降臨(てんそんこうりん)

2000年前ーーーキリストが地球に送られた

地球は宇宙の牢獄なり
coryu8.justhpbs.jp/newpage6.html

ティアウーバ
(宇宙での進化度が最高度の第九カテゴリーに属する。
平均身長は3メートル、皆が 個性豊かな超美人の女性であるが、実は両性具有者。
ちなみに地球は第一カテゴリー)という星に案内され、そこで見聞してきたことを、超巨大宇宙文明の真相 (徳間書店)、という著書に著しています。
そこにはキリストについて驚くべきことが記されています。他の古文書(日月神示 竹内文書)などとの整合性を考えてみても、真実 のようです。ここではその内容を要約して紹介致します。

今日のおすすめ

超巨大「宇宙文明」の真相―進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」

著者:ミシェル デマルケ
この本は科学的、精神的に最も進歩したカテゴリー9の星ティアウーバ星からきたタオと名乗るガイドに導かれて銀河系をはるかに超えた旅を経験した著者自身の旅行記だ。信じる信じないは後にしてこの本は一度読んでみる価値はある。

販売価格: 1,728

保存