何もなく過ごせたらいいね

はっきりしない天気です。
先週から生活パターンが変わってしまった。
縁があり、会社勤めとなり、それにより早朝の新聞配達をやめてしまった。
このせいだろうか、ちょっと運動不足になってしまってるのかも知れない、今までは一日の歩行数は普通でも8000歩くらいだったが、やはり半分くらいに減ってしまった。朝の散歩はしようと思ってるが、これも天気次第だしね。
なにはともあれ、体が資本です、とりあえずは暴飲暴食に気をつけたほうがいいようだ。
さて、やはり書込ができなくなってしまって、今日も午後になってからキーをたたき始めているんだが、いろんな情報がきてはいるけど、すべてを商会もできなくなってしまうようです。
 
 しかし、最近は何か不穏な動きばかりで、いったい、何が起きるんだか、心配でたまりません、ある情報によると今日という日は特別だということも・・・
 とはいっても、日本では今日が23日だがまだ22日の所もあるわけで、これも何もなくて過ぎてくれればうれしいんですけどね。

アメリカ大陸の方ではハリケーン「マリア」のために、プエルトリコで大きな被害(NEWS WEEK)が出ていると言われます。
 [サンフアン(プエルトリコ) 21日 ロイター] – カリブ海の大型ハリケーン「マリア」は21日、ドミニカ共和国の一部に洪水被害をもたらした後、タークス・カイコス諸島とバハマ南東に向けて進んでいる。これまでに米自治領プエルトリコなどで大きな被害が出ており、カリブ海全域での死者は少なくとも18人となった。
マリアは一時、5段階中最強の「カテゴリー5」となったが、21日までに「カテゴリー3」に勢力を弱めた。米国立ハリケーン・センター(NHC)によると、今後数日間はカテゴリー3から変更する見込みはない。また、米本土に上陸する可能性は低いとみられている。
マリアは20日に「カテゴリー4」の勢力でプエルトリコに上陸。ほぼ全域で停電が発生したほか、建物が倒壊するなどの被害が出た。プエルトリコを直撃したハリケーンとしては過去約90年で最強。

(tokana)にもいやなことが載ってるしね、以下は、抜粋
■“この世の終わり”を生き残るには
ミード氏は先ごろ出演したラジオ番組「Late Night in the Midlands」で、まもなく訪れる“この世の終わり”において、それでもある種の人々は生き残ることができると話していたのだ。生き残る人々とは高地に地下施設を作った人々である。
「フロリダ半島で海抜150メートル以上の高地がおそらく安全です。(フロリダでは)キーズからオーランド南のようなところは、非常に危険で、安全が疑わしく、ポールシフトによる海面上昇に伴う津波によって簡単に一掃されてしまいます」(デイヴィッド・ミード氏)
 そしてミード氏自身、10月初旬から具体的な地名は明らかにしていないものの、標高の高い場所に引っ越すということだ。しかしながら可能であればアメリカから脱出することを推奨している。その理由はなんと、北米大陸が今後2つに分断されるというのだ。
「アメリカ国内で不動産投資をするより、ベリーズ(中央アメリカ北東部、ユカタン半島)に不動産を買ったほうがいいですよ」(同)
 ということはミード氏も近々ベリーズに引っ越すのだろうか? 急に10月初旬までに引っ越せといわれてもほとんどの人は不可能だろう。とすれば、我々にできることは自然災害に対する備えを確かなものにすることぐらいしかない。ともあれ、何事もなく9月23日、そして10月初旬が過ぎ去ってくれることを望むばかりである。

環境の方も厳しいが、国際情勢も危機迫る感じが続いている、確かに北朝鮮の動きにも困ったものだが、かといって今の時代、軍事作戦しかないというのではないと思うんだが、やはり人と人のふれあいをもっと考えるべきと思うんだけどね、確かに大変だとは思うけど、周辺国の中国や韓国は対話路線を捨てていないはずなんだから、ところがわが国はすぐにも危機が来る恐れがあるというのに、だからか、わが国の総理の国連演説、やっぱりガラガラだったとか!トランプ氏はもちろん、マクロン氏よりも、ネタニヤフ、シャイフ・タミーム、ロウハニよりも聴衆が少なかったというんだけどね。(健康になるためのブログ)
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/34052
悲しいことです。

国内ではありえない臨時国会開催直後の解散を決めちゃっていると言うし、自分でモリもカケも、その他にもあるのだろうか?すべてを消し去るつもりなんだろうけど、こんなやり方で国民はまた続けてもらいたいと思っているんだろうか?

もし、この選挙が行われるとして、今の与党が勝利するということになれば、それは私達が自身で首を絞めているような、そんなことになっちゃうんではないかとさえ思える。
  まあ、それも国民の総意だということなんであればやむおえないことだが、だけど・・・
 消費税の使い道、今までの姿勢を見ているととても信じられません。

また、我が新潟5区だが「原発再稼働阻止のシンボル」泉田裕彦氏が自民党から立候補表明! 泉田ファンクラブ主宰の講演会で語った出馬動機をレポート! その場に登場した古賀茂明氏は泉田氏の目の前で「落選運動」を宣言!(ジャーナリスト・横田一)
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/398560
県民の支持高かった元知事がこれでいいのだろうか?
<気になる情報>
☆自民党・石破茂議員「多くの国民が解散の理由を疑問に思っている」「党内民主主義を飛ばしてる」

☆安倍首相の誤算…「野党共闘」実現なら自民58人落選も(日刊ゲンダイ)

☆「森友」記録 復元の可能性 財務省 業者に消去延期指示
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017092290070423.html
 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、財務省と学園側との交渉記録を含む可能性のある電子データが保管されていることが、同省への取材で分かった。「七月末までにコンピューターのハードディスクを破壊してデータを復元不能にする」との業者との契約を同省が覆し、業者に延期を指示した。
☆米軍が東シリアから撤退 トランプは言葉ではなく、行動で評価するべし!オバマもしかり。トランプの言葉は、戦争屋ネオコンに寄り添う“フリ”が入っている。もはや、良い意味で完全に確信犯。だから、いきなり民主党とタッグを組んだりもする。

☆藤原直哉 @naoyafujiwara☆
トランプ大統領は、国連でイスラエルのネタニヤフ首相につきあってイランに攻撃的な演説をしたが、親ロシア・イラン勢力が攻めてきたらあっという間に東シリアから撤退。最初からネタニヤフに肩透かしくらわすつもりだったんだろう。北だって同じだろう。ロシアが出てきたら米国はさっと引くだろう。

☆ロシア、米露間の特別通信チャンネルを通して、東シリアで米国が支援する勢力がシリア軍やロシア軍を攻撃したら、ロシアは米国が支援する勢力を攻撃することを警告。米勢力は撤退、親イランのイラク軍がシリアに進駐。

☆中国共産党はトランプ大統領の出方に相当神経をとがらせているようだ。 共産党序列第2位が香港に来たバノンにアプローチして北京に呼んで会談した。
ttps://www.ft.com/content/5cdedd84-9f0c-11e7-8cd4-932067fbf946

☆雲行きが怪しくなってきた北朝鮮情勢
ソウルを火の海にしない米国の軍事作戦とは(JBPress)
以下は、抜粋
北朝鮮を制圧する方法とは
・・・略・・・
北朝鮮が次に何らかの挑発行動を起こした場合、国連で武力行使容認を取りつける根回しを開始する。同時に米国本土や世界各地に展開する米海空軍の航空戦力を日本、韓国、ハワイ、グアムに増派し攻撃作戦準備を開始する。
 北朝鮮への軍事力行使はシリアとは状況は全く異なる。ヒル元米国務次官補も「韓国には、北朝鮮の大砲の射程に約2000万人が住んでいる」と述べている。 38度線に集中する約1万の火砲(多連装ロケット砲や長射程火砲など)はソウルを向いており、開戦初頭でこれらを一挙に壊滅させる態勢を確保しなければならない。
 そのための作戦準備である。米本土から三沢、横田、嘉手納に攻撃戦闘機が続々と展開する。グアムのアンダーセン基地やハワイのヒッカム基地からも爆撃機、空中給油機、電子偵察機、大型輸送機等など来援するだろう。
 同時に米国民へ朝鮮半島への渡航中止措置を実施し、NEO(Non-combatant Evacuation Operation)、つまり「非戦闘員退避作戦」を開始する。
・・・略・・・
 こういった一連の作戦準備で金正恩はようやく米国の覚悟を悟り、交渉に応ずるかもしれない。 「流血を覚悟して、初めて流血無き勝利が得られる」と言ったのは、クラウゼウィツである。マティス長官はクラウゼウィッツを愛読しているという。彼はこういうシナリオを考えているのではなかろうか。

☆ああ、そういう背後関係があったのね ネットゲリラ
まずい給食問題なんだが、色々と面白い展開になって参りましたw 業者であるエンゼルフーズというのは、幼稚園を得意とした東京本社の企業らしいが、コレが開き直ったり、エンゼルフーズの本社には「公明党と自民党のポスター」が貼ってあるとか、そもそも神奈川県で中学校の仕出しを推進して来たのが公明党とかw
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