台風はどうなってる?

今日は忌事があり、群馬まで行ってきました。
ただいま帰宅です。
台風の影響は今日の所まだまだのようですが、どうも【伊勢湾台風レベル】とか、 各機関で分かれる「台風10号」の進路も気になるが27日18時現在で中心気圧945hPaになっている、猛烈な勢力は変わりないが当初東京に直撃かといわれていたが、少し東にずれており、関東直撃二はなりそうにないように思えるが、今までの動きから考えると、警戒は怠らないようにしていた方が良さそうです。


☆鳥島近海でM6.1の地震発生 震源深さは約490km

☆シリアのテロリストたちが50発の「アメリカ製の核兵器」を手にしたかもしれない2016年の夏に(In Deep)
http://indeep.jp/dozens-of-us-nuclear-weapons-in-turkey-could-be-stolen-by/

☆露外務省:米韓合同軍事演習は朝鮮半島で火災を起こす火種となる可能性がある(スプートニク)
http://jp.sputniknews.com/asia/20160825/2692215.html

☆ウィキリークス、クリントン氏選挙活動絡みの「重大」情報公開へ

☆米国でサブプライム自動車ローンの支払い遅延と損失が増加している
http://www.businesswire.com/news/home/20160825005643/en/Fitch-U.S.-Subprime-Auto-ABS-Delinquencies-Losses
☆ここまで全部空振り
ネットゲリラ

☆沖縄・高江で取材中の琉球新報、沖縄タイムス記者を警察が拘束!「報道の自由」侵す暴挙も中央マスコミは一切無視(リテラ)
http://lite-ra.com/2016/08/post-2521.html

☆「統計詐欺」に頼るしかなくなったアベノミクスの末路 永田町の裏を読む(日刊ゲンダイ)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188413

☆移転撤回の決定打 豊洲新市場に耐震不足“違法建築”の疑い(日刊ゲンダイ)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/188478

☆小児科医会「検査で多数の甲状腺がんが発見された」 → 「県民が不安になるだけ、もう検査はやめよう」 検査規模の縮小を福島県に要請(時事通信)
http://this.kiji.is/141480622388215816?c=39546741839462401

☆”オリンピック最大の敗者は開催都市 – ニューズウィーク日本版”
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/post-5696.php

☆中国漁業資源が枯渇?「乱獲で、東シナ海に魚はもういない」(大紀元)
http://www.epochtimes.jp/2016/08/26057.html

 乱獲と環境汚染で中国領海の漁業資源が枯渇の危機に陥っている。中国国営メディアの中央人民ラジオ放送局傘下ニュースサイト「央広網」(14日付)で、中国農業部が「東海(東シナ海)には捕獲できる魚は、もういないというのはすでに事実だ。他の領海も同じような状況がみられる」との見解を示したと報道した。また農業部によると、中国政府が管轄する領海での捕獲可能量は800万から900万トンだが、実際の年間捕獲量は1300万トン。これは深刻な乱獲実態を浮き彫りにしている。農業部は乱獲が中国漁業を持続不可能に陥らせた主因だとした。

☆ワンセグ、NHK契約義務なし さいたま地裁
ワンセグ付き携帯電話を所有する人にNHK受信料の契約を結ぶ義務があるかどうかが争われた訴訟の判決で、さいたま地裁は26日、契約義務がないとの判断を示した。

なぜこんな動きを、地球浄化の始まりか?

台風10号は26日6時現在で中心気圧 945hPa、非常に強く、今は南大東島の南約290kmにあり、中心付近の最大風速 45m/s、最大瞬間風速 60m/sで、方向はほとんど停滞しているが、予報では180度方向転換して北東方向に向かうという、できればそのまま大平洋にいるままで北上することを祈るが、それでも15m/s以上の強風域が全域で190km、25m/s以上の暴風域は全域で90kmという巨大なものです。
米軍(JTWC)からも、新しい予測が発表されています。それによると、日本を横断する進路を予測しています。
http://40exchange.com/typhoon10-3998
これは、あたってもらいたくないですね。
また、地震も気になりますね、8月26日 2時4分頃に 鳥島近海で深さ 約490kmだがマグニチュードM6.1が発生しています、横浜で震度2で、東京周辺は震度1、遠いところで宮城県でも震度1の揺れが発生しています。

「低気圧になると地震が起きる」という漁師の言い伝えがあるとか、また大地震は台風の後にやってくるという、米大の研究発表もあるようです。
米マイアミ大学(University of Miami)のシモン・ウドウィンスキ(Shimon Wdowinski)准教授(海洋地質学・地球物理学)とフロリダ国際大学(Florida International University)の研究チームは、過去50年間に台湾とハイチで発生したマグニチュード(M)6.0以上の大地震についてデータを分析。地震発生前の4年以内に被災地が激しい豪雨を伴う大型熱帯低気圧に見舞われていることを確認した。
ウドウィンスキ准教授は「豪雨によって起きた多数の土砂崩れや侵食のため、地表付近の地盤が動き、負荷が取り除かれて断層がずれやすくなった」と、米サンフランシスコ(San Francisco)で開催中の米国地球物理学会(American Geophysical Society)の総会で説明した。
たとえば、2009年に死者・不明者689人を出し台湾史上最悪の自然災害となった台風8号「モーラコット(Morakot)」では、降水量が3000ミリに達し、村が丸ごと土砂に飲み込まれる惨事も数件起きた。この年、台湾ではM6.2の地震が起き、翌10年にもM6.4の地震が発生した。

1996年に中国と台湾で数百人が犠牲となった台風9号「ハーブ(Herb)」では、98年にM6.2、99年にM7.6の大地震が相次ぎ発生。さらにさかのぼると、69年の台風17号「フロッシー(Flossie)」でも、3年後の72年にM6.2の地震が起きていた。

さらに、2010年1月に死者22万5000人を出したM7.0のハイチ大地震では、地震発生の1年半前、わずか25日間のうちに2つのハリケーンと2つの熱帯暴風雨に教われていたことが分かった。

研究チームでは、活断層を上から抑えていた地表の地盤が、豪雨や土砂崩れで押し流され、重みが取り除かれたために地震が誘発

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