なぜこんな動きを、地球浄化の始まりか?

台風10号は26日6時現在で中心気圧 945hPa、非常に強く、今は南大東島の南約290kmにあり、中心付近の最大風速 45m/s、最大瞬間風速 60m/sで、方向はほとんど停滞しているが、予報では180度方向転換して北東方向に向かうという、できればそのまま大平洋にいるままで北上することを祈るが、それでも15m/s以上の強風域が全域で190km、25m/s以上の暴風域は全域で90kmという巨大なものです。
米軍(JTWC)からも、新しい予測が発表されています。それによると、日本を横断する進路を予測しています。
http://40exchange.com/typhoon10-3998
これは、あたってもらいたくないですね。
また、地震も気になりますね、8月26日 2時4分頃に 鳥島近海で深さ 約490kmだがマグニチュードM6.1が発生しています、横浜で震度2で、東京周辺は震度1、遠いところで宮城県でも震度1の揺れが発生しています。

「低気圧になると地震が起きる」という漁師の言い伝えがあるとか、また大地震は台風の後にやってくるという、米大の研究発表もあるようです。
米マイアミ大学(University of Miami)のシモン・ウドウィンスキ(Shimon Wdowinski)准教授(海洋地質学・地球物理学)とフロリダ国際大学(Florida International University)の研究チームは、過去50年間に台湾とハイチで発生したマグニチュード(M)6.0以上の大地震についてデータを分析。地震発生前の4年以内に被災地が激しい豪雨を伴う大型熱帯低気圧に見舞われていることを確認した。
ウドウィンスキ准教授は「豪雨によって起きた多数の土砂崩れや侵食のため、地表付近の地盤が動き、負荷が取り除かれて断層がずれやすくなった」と、米サンフランシスコ(San Francisco)で開催中の米国地球物理学会(American Geophysical Society)の総会で説明した。
たとえば、2009年に死者・不明者689人を出し台湾史上最悪の自然災害となった台風8号「モーラコット(Morakot)」では、降水量が3000ミリに達し、村が丸ごと土砂に飲み込まれる惨事も数件起きた。この年、台湾ではM6.2の地震が起き、翌10年にもM6.4の地震が発生した。

1996年に中国と台湾で数百人が犠牲となった台風9号「ハーブ(Herb)」では、98年にM6.2、99年にM7.6の大地震が相次ぎ発生。さらにさかのぼると、69年の台風17号「フロッシー(Flossie)」でも、3年後の72年にM6.2の地震が起きていた。

さらに、2010年1月に死者22万5000人を出したM7.0のハイチ大地震では、地震発生の1年半前、わずか25日間のうちに2つのハリケーンと2つの熱帯暴風雨に教われていたことが分かった。

研究チームでは、活断層を上から抑えていた地表の地盤が、豪雨や土砂崩れで押し流され、重みが取り除かれたために地震が誘発されるとの仮説を立てている。ただ、この仮説が当てはまるのは、雨水で大量の土砂が押し流されやすい山地などの斜面に断層帯がある場合に限られる。

研究チームでは今後、日本やフィリピンについても地震と気象条件の関連性を調査する計画だ。
こちらの記事を参照しました
昨日も伝えたが、やはり充分な警戒が必要でしょう、時に私の所は直撃になる可能性もあるようなんだが、どうしようか

 もしかしたら裏の掘っ立て小屋の戸が壊れっぱなしなんでまずいかもしれない。
明日は私的な忌事で群馬まで日帰りで行かなければいけないので、日曜日にでも合板でもかってきて穴ふさぎをやった方がいいのかも知れない、しかしそれもとんでもない強風になれば防ぎようもないのかも知れない。
それこそ、朝の配達はどうしたらいいんだろうか。
しかし、本当に今年は月が進むにつれてどんどんといろんな事がでてきているような、私の周りだけでも、なんであとからあとから問題がでてくるんだろう、とパニック状態です。しかし、どんなになっても自分の存在だけは忘れないようにしなければいけませんね。


<気になる情報>
☆大竹(気象予報士) @ohtakepapa
【台風10号、本州めざす嫌な進路予想】本日もバラツキはあるものの欧州、米軍、日本の各国予報は26日頃から東へ動き始め、北上して本州を目指すシナリオに変化なく、29日頃の上陸を示唆。その後、東のブロッキングHで北西進する予想が気がかり
https://pbs.twimg.com/media/CqrPZtLUIAAIG78.jpg

☆福島第一原発で汚染水濃度が上昇!排水路で230ベクレルが10倍に!地下水からは50万ベクレル!

☆“富士山噴火と巨大地震”は連鎖する! 専門家が予測する悪魔のシナリオ(週刊実話)
http://npn.co.jp/article/detail/60007968/

☆黒くぬれ! : 世界中の遺跡や記念建造物が「除去の方法がわからない微生物によるネバネバした謎の黒い構造体」に覆われ始めている
(In Deep)http://indeep.jp/mysterious-black-slime-taking-over-monuments-around-the-world/

☆自衛隊と中国軍に【殺し合いをさせる】米国政権中枢の戦略文書!石油・天然ガス、エネルギー利権のために!南シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っている!安倍政権が集団的自衛権の行使の背後事情!
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/80d7a080627332401ecbc0392b11a8b9

☆中国は壊滅的打撃受け、今までの発展が水の泡に
米中開戦のシミュレーション、ランド研究所が公表
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47674?utm_content=buffer15a37&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

☆スノーデンの警告、僕は日本のみなさんを本気で心配しています!特定秘密保護法はアメリカがデザイン!なぜ私たちは米国の「監視」を許すのか!あなたの通話・メール・ネット利用履歴は全て見られている!
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/1b4313c69a7a15fdb6653cc39b93f869

☆イタリア中心部でM4.9の新たな地震 犠牲者は63人に (スプートニク)
マグニチュード4.9の新たな地震がイタリア中部で発生した。同国公共放送局のイタリア放送協会(RAI)が報じた。RAIの情報によると、余震の揺れはローマを含む広い範囲で感じられたという。
また、24日未明にイタリア中部で起きたマグニチュード6の破壊的地震による犠牲者の数は63人に達した。「アンサ」通信が伝えた。
 イタリアで発生したM6.2の地震…震源深さが「4km」だった可能性も
⇒ポールシフトで地球表面が動いた可能性があります。
震源は中部の町ノルチャの南東にあるアックモーリ付近で深さ4キロ。(時事通信)
(中略)アマトリーチェの町長は国営テレビ局RAIに「町の4分の3が崩壊した」と語った。アックモーリの町長は地元メディアに「悲劇だ。多くの人命が失われ、建物が崩壊した」と述べた。(2016/08/24-23:43)

☆最近の南半球で続く大きな地震。
富士山ニニギさんの日記

昨日のイタリアの地震でかなりの被害がでましたね。
しかし最近はもっと大きな地震が南半球で起こっているのをご存じでしょうか。
南大西洋や南太平洋でM7クラスが起こっているのです。
新たなポールシフトの展開ではないでしょうか。
1ー8月19日 16時32分
  南大西洋サウスジョージア島 M7,4

2-8月12日 10時27分
  南太平洋 ローヤリティー諸島南東方 M7,6

3-5月28日 18時47分
  南大西洋サウスサンドイッチ諸島 M7,3

 時間はいずれも日本時間。
このように大きな地震が南半球で続いています。
南半球である地震はそれと対示して北半球でもあることが多いです。ニュージランドの地震の後に東日本大震災が来たように。何かシーソーのような関係にあるようです。 このように南半球で大きな地震が続いたことは、さらなる大きな地震が北半球で起こることが考えられます。
イタリアよりももっと巨大な地震がくる可能性があります。厳重な警戒と準備が必要です。
津波対策の救命胴衣も、あったほうがいいようになってきましたね。お急ぎください。
  
☆ヘッジファンド解約額、7月は09年2月以来の大きさ-リターン不振で(ブルームバーグ)
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-08-24/OCFR9G6JIJVL01

☆英銀RBS、約3000の顧客に通知-年内に取引銀行の変更を
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-08-24/OCF2N0SYF03T01

☆緊急速報!!ドイツ政府、国民に水・食料の備蓄呼びかけ/一体ドイツに何が・・
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/79dc7cc96241cd7af3108f119f927c76

☆Governments Preparing for Big Global Event: Putin Is Now Dismantling Russian Central Bank and Alongside Rothschild the Petrodollar. Rothschild´s Hegelian War Dialectics at Work
http://beforeitsnews.com/eu/2016/08/governments-preparing-for-big-global-event-putin-is-now-dismantling-russian-central-bank-and-alongside-rothschild-the-petrodollar-rothschild%C2%B4s-hegelian-war-dialectics-at-work-2610485.html

☆中国杭州のG20で、何が発表されるか
   世界銀行がSDRボンドを発行し、人民元が加わる

☆政界地獄耳 自民ガチンコ暗闘始まる(日刊スポーツ)
http://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1699960.html

☆安倍マリオ「東京オリンピックへの危険なBダッシュ」3つの落とし穴(MONEYVOICE)
http://www.mag2.com/p/money/20975
安倍マリオは新国立競技場の開会式にたどり着けるか?

2018年には黒田総裁の任期が切れますが、「ヘリ・マネ」を避ければ物価目標を果たせないまま大量の国債を抱え、流動性を大量に供給したままの退任となります。
一方「ヘリ・マネ」でインフレにすれば金利上昇で市場は混乱し、日銀や民間銀行は経営危機に陥ります。
どちらに転んでも、次の日銀総裁のなり手はいなくなります。これも安倍総理には大問題です。
リオ五輪の余韻に浸り、「スーパーマリオ」よろしく、気を良くして2020年東京五輪を目指す安倍総理を待ち受けるこれからの4年間は、実際には、国内外を問わず前例のない困難な時期で、引っ掛けトラップ満載のまさに「超高難度ステージ」です。
参院選大勝という「スター」をとって、一見、無敵状態の安倍マリオをもってしても、待ち受ける数々の落とし穴を飛び越え「2020年のゴール」にたどり着くのは容易でありません。
難病も抱える安倍総理は、はたして新国立競技場の開会式にたどり着けるでしょうか。日本のみならず世界が、固唾を吞んで見守っています。

☆「アベマリオ」を仕組んだのはこの面々だ!!
http://www.asyura2.com/16/senkyo211/msg/654.html
http://lite-ra.com/2016/08/post-2515.html

☆芸人・ほっしゃん「正義のマリオが土管通ったら悪のワリオになって出てきた!さすが!」
http://www.asyura2.com/16/senkyo211/msg/651.html

☆五輪やマリオで国民が浮かれてる間に進行する政府の悪事
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12193524393.html
夫婦2人で月19万円の年金、半分以下に削減か…受給開始年齢も75歳へ引き上げも
http://biz-journal.jp/2016/08/post_16303.html

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