何だかお尻が落ち着かないね

今朝は思いもよらぬ急な雨が降る時もあったが、予報で低気圧が北海道方面に抜けるということだったのでその影響だったのだろう。
今は曇り空である、ちょうどじゃがいもを植えようと思っていたので丁度いいよう気になったようだ。早めにやることをかたづけてからいきたいと思っている。
今年は去年までのような行き当たりばったりはやめることにして、少しは質のいいものを育てたいと考えている。

さて、箱根はどうなるのだろうか、昨日お世話になっている会社にいって、話したがなんということか、西之島の噴火が、
富士・箱根・伊豆諸島を結ぶ火山帯で起きていることを知らなかったのにはびっくり。
西之島の噴火のような状態が、いつ箱根山や富士山で起きてもおかしくないよといったんだが、現実とは取れないようだ。
箱根山の大涌谷付近の噴火警戒レベルは2に引き上げられている。
箱根山では4月5日から5月5日までのこの1ヶ月間に、976回の群発地震が発生している。一昨夜の地震の震源地が地下5キロとこれ前の地震よりより深くなっていることが気がかりだ。 まだこの段階ではマグマ溜まりまで距離があるため、
たとえ噴火したとしても、 小規模な水蒸気爆発程度と考えられるが、震源がさらに深くなってマグマ溜まりを動かすようなことになったら一大事である。
気象庁火山課長は「より高温のガスが上がってきており、何らかのステージが変わってきたのではないかと考えている」と述べていた。 この発言は分かりやすく言うと、「地下の状況にこれまでにない変化が起きている」ということではないだろうか。

http://xmas-rose.at.webry.info/201505/article_7.html

火山噴火や地震他の災害については事前に予測できないが 気象庁の情報 などをいつもチェックしておくのも自分の身を守るためには必要なことであろう。

NEVADAブログにちょっと気になる事が・・・
FRBのイエレン議長はIMFのラガルド専務理事との対談で以下のような発言をしたと報じられています。『現時点での株価水準は一般的にみて極めて割高だ。潜在的な危険がある』今の株高を演出してきたのはFRBをはじめとした中央銀行ですが、このFRBのトップが自分が作り上げてきた株高に対して危険があるという発言をすることは自作自演を否定するようなものです。イエレン議長は、恐らく、株価崩壊が襲ってきた時の免罪符を得ようとしてこのような発言をしたのでしょうが、この発言に対して金融市場がどのような反応をするかになります。株高が経済成長を反映せず、金融緩和マネーだけで演出されてきたのは多くの専門家が指摘してきており、FRB議長がこの株高を否定するという事はどういうことか、投資家は理解しておく必要があります。この発言は為替にも影響を及ぼしますので、金融市場は次第に大荒れになるかも知れません。
とりあえず、今朝の時点では高くなってましたが、これからどうなるのか。

一時でもいいから良いイメージを頭に描きましょう。

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