今日はどんな??

台風は関東沖にあるが、この影響はこれからか、大陸から降りてきた高気圧と東北にある高気圧に覆われ始めている日本列島は不安定な天気が続いているようだ。とはいうものの、ここ新潟はカンカン照りが続いています。
しかし西日本については雨の地域が増えてくるようですね、台風はずいぶんと遠くなのですが、多少は風も強くなるかも知れません、ある筋からは今日の日本にはとても悪い暗示が出ているという、地震ではなく、水の心配のようです。ただ今日の予報を見てみると本州では目立った雨の予報はないので、明日以降だと思うのだが?
うーん、一体何なのでしょう・・・
まあ、台風も時期的に今後急に発生するかも知れないが、地震・雷・大風・大水となにがきてもいいように、いざという時の準備をしておかなければいけない、そんな時代になってしまった。

さて、昨日InDeepさんのブログの紹介ということでNASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除されたと伝えましたが、あらためて少し紹介します。(In Deep)
http://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/
Official Apollo mission transcripts reveal fascinating details about Aliens
Ancient code 2016/08/03

公式のアポロミッションの記録がエイリアンについての魅惑的な詳細を明らかにする。
(1)私たちは、UFO やエイリアンに対して、まだその存在の決定的な証拠を発見していない。しかし、私たちが実際に UFO の着陸や、エイリアンが挨拶をして歩き回っている様子と巡り会うことはなくても、上級の政府関係者や、軍人、宇宙飛行士たちの存在がある。彼らの中には、エイリアンの存在と UFO 現象の証拠が現実のものだと主張する人たちがいる。そして、最近のディスクロージャーの動きの中で、機密文書が多く機密指定解除を受けることで、 UFO 目撃の詳細やエイリアンの謎について、一般の人々も公共の文書を利用できるようになっている。機密指定が解除された中で最も魅力的な文書の一つには、アメリカ連邦捜査局(FBI)のアーカイブもある。
それは以下のような内容を含んでいる。

FBIの文書の中にある内容の一部
・一部の円盤は乗員を運ぶ。他の円盤は遠隔操作される
・彼らの使命は戦争のない世界をもたらすことだ。訪問者たちは地球の和平を模索している
・これらの訪問者たちは、ヒトのようだが、サイズがはるかに大きい
・彼らは地球の人々を非難してはいない。彼らは自分自身が所有する世界からやって来ている
・円盤は、放射エネルギーのいくつかのタイプを持っている
・彼らは、私たちがしばしば使うような意味での任意の「どこかの惑星」から来ているのではない。彼らは、彼ら自身にしっかりと浸透しているエーテル性の惑星から来ている。その世界は私たち(地球の人間)には知覚できない
・訪問者たちの体と乗り物はもまた、私たちの高密度物質の振動率に入り、実体化されたものだ。
・彼らは意志でエーテル性を再入力し、跡形もなく私たちの視界から簡単に消えてしまうことができる
しかし、このアメリカ連邦捜査局(FBI)の文書はずっと一般公衆には利用可能とされてはいなかった。

(2)私たちが、NASA の最も成功した宇宙プログラムのひとつであるアポロ計画の歴史を丁寧に遡ってみれば、私たちは、数々の「手がかり」を見つけることができる。たとえば、アポロ計画の宇宙飛行士たちが UFO を追跡したことや、月の表面の「エイリアン」建造物の存在を発見したことなどだ。
以下に抜粋する NASA の記録のごく一部は、アポロ計画のいくつかの魅力的な状況を提示する。
これらの記録複写のすべては、NASA のウェブサイトで確認することができる。
その一部をご紹介する。

アポロ8号 通信記録より
03 16 44 39 月面着陸船操縦士:「そこに奇妙な光があります」
03 16 H4 45 船長:「たき火か?」
03 16 24 47 月面着陸船操縦士:「キャンプファイヤーかもしれません」

アポロ10号 通信記録より
04 06 13 02 月面着陸船操縦士:「あの音は外宇宙的なものに聞こえませんか? あの音を聞きましたか? 口笛の音でしょうか?」
04 06 13 06 船長:「うん。聞いた」
04 06 13 12 司令船操縦士:「あなたもあの口笛の音を聞きました?」
04 06 13 14 月面着陸船操縦士:「はい、聞きました。あの音は・・・宇宙的な音楽というか」
04 06 13 18 司令船操縦士:「あれは何なのだろう」
04 06 17 58 司令船操縦士:「あれは確かに奇妙な音楽です」
04 06 18 01 「我々は、04 06 18 01(時間)の現象について調べる必要がある。あれが何かを突き止めようと思う。誰も我々の話を信じないだろうが」
04 06 18 07 「はい。口笛に聞こえます。外宇宙的な」
04 12 09 16 船長:「このゴボゴボという奇妙な音は何だ?」
04 12 09 25 月面着陸船操縦士:「わかりません。ただ、船長に言いましょう。奇妙な音楽が今、私を困らせています。これは・・・」
04 12 09 28 司令船操縦士:「畜生! こちらでも聞こえた!」
04 12 09 29 月面着陸船操縦士:「これはおかしい。これらは本当に宇宙の外から来た何かだ。・・・誰がこんなことを信じる?」
04 12 09 34 司令船操縦士:「こんなこと誰も信じるわけがない。私が彼らに説明をいたしましょうか?」
04 12 09 39 月面着陸船操縦士:「そんなこと知るか。私たちはこのことについて考えなければ」

アポロ11号の通信記録より
03 08 20 18 「見事なクレーターだ」
03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのいくつかのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか」
03 08 20 50 船長:「そこにいる人々はおそらく決して出てくることはない」
03 L0 55 20 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。彼は私のお気に入りだ。おお、あれを見ろ! あのすべての道路を見ろ。三角の道路が彼を通り過ぎて導くのですか?」
03 L0 55 29 船長:「そのようだ」
03 L0 55 30 司令船操縦士:(訳者注:うまく訳せなかったです。原文:That’s US l, I guess, huh?)
03 L0 55 31 船長:「そうだ」

アポロ14の通信記録より
03 12 22 39 「本当に興味深いものが。え、この物体がどんな感じかですか? ・・・右側が込み入った構造で、中央に頂点がある構造です」
03 12 23 02 船長:「・・・」
03 12 23 05 「本当にあるのです。非常に複雑な中央建造物があるのです」
03 12 23 08 「周囲の中で最も巨大な中央の頂点を見つけました。これは異常なクレーターです。しかし、その中に暗い領域があります。
ファルークは、それらは堤防だと言ったと記録されています」
03 12 23 37 「高い太陽。そのひとつのライトがそこにあります。それがすべての写真を支配しています。ものすごく明るいクレーターです。あなたがたがそれを見るには、太陽の位置が十分に高くないです。これは・・・私が思うに・・・採掘場です」

いくら機密指定解除による公開というが、秘密にしておきたいことだってあるはず、こういう情報が出てきたというのは、どういうことなのか、もしかしてさらなる情報を出すために人類に免疫を付けさせておこうと言うことなのだろうか、そういえば今年の2月にこんな情報がありました。
 アメリカの有力なUFO研究者の間では、2016年に政府がUFOと宇宙人の存在を発表するのではないかといわれているとか、なぜ、そんな噂が出てきたのだろうか。その理由は今年行われるアメリカのビッグイベントの大統領選挙だ。大統領選といえば国を挙げての一大イベント。民主党の有力候補であるヒラリー・クリントンのブレーンには、ジョン・ポデスタという人物がいる。彼はオバマ政権でも上級顧問に就いていたが、その職から離れるとき、彼はツイッターで次の発言をしている。
「2014年の私の最大の失敗は、UFO情報ファイルの開示請求を確実なものにできなかったことだ」彼がホワイトハウスに復帰した際には、UFO情報が開示されるのでは、といわれているのだ。ホワイトハウス近辺にはUFOの目撃情報も多いのだが、中でも昨年はかなり多かったという話もあるだけに、各国のUFO研究家からは大きな期待が寄せられているという。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20160220/Taishu_19940.html

UFOについては最近情報は多いが、フェークもあるとは思うが、真もあるかもしれないわけで、これからあるかも知れない情報には注意しておきたいですね。
http://matome.naver.jp/odai/2139195136575348201

さて、沖縄についてはツイッターを見ると、なんとあの方の奥方が高江にいらっしゃたとか、前線視察なんだろうか、しかしSPがご同行だとか。
また、安倍内閣も新しくなり、何かと心配されている閣僚も相変わらずいて、すでに海外から何かと突かれている。
 そんな時だからか、軍事訓練を受けている漁民が乗り組んでいると見られる中国漁船約230隻と中国中国海警局の公船6隻(内3隻は機関砲装備)が、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域を航行しているのを確認したと外務省は発表しています、これだけの漁船が集結したのは、1978年4月以来とされており、極めて異例の事態となっています。これは日中関係が極めて厳しい状態になったことを意味するのではないだろうか。
日本にとり中国はなくてはならない存在ですが、その中国は日本との関係を遮断する動きをしてきたのではないだろうか、これは今後日本経済にとり、かなり厳しい状況になることを意味しています。今までもそのような心配はされていましたが、それが現実に起こりつつあると言うことは、今後ロシア・アメリカとの関係も含め、安倍政権はどういう対応を考えているのだろうか。

そして、今日の一番気になることは「天王の生前退位」についてか、午後3時にビデオで国民に伝えられるとのこと、この内容が果たしてどんな事か、そして安倍政権の対応はどうするのか、注目していたい。


<気になる情報>
☆アフリカのナイル川の水位が今世紀最大となり、周辺国で大きな洪水被害への懸念が高まる。スーダンでは現在までに洪水で70人以上が死亡(地球の記録)
http://earthreview.net/deadly-flooding-in-sudan-kills-at-least-76-people/

☆森井啓二 @keijimoriiVet
急激な気温の上昇に伴い激減するヒマラヤ山脈の氷河。10億人の水源が消えていくことを、まだ多くの人は知らない。
http://www.abc.net.au/news/2016-07-25/climate-change-the-third-pole-under-threat/7657672

☆森井啓二 @keijimoriiVet
バージニア州南東部の都市ノーフォークは、真剣に海面上昇に向き合い始めたようです。http://www.yaleclimateconnections.org/2016/07/norfolk-prepares-for-sea-level-rise-and-more/
世界中の沿岸都市も例外ではないのに、誰も気が付かないふりをしているのでは。
http://www.yaleclimateconnections.org/2016/07/norfolk-prepares-for-sea-level-rise-and-more/

☆ウォール・ストリート・ジャーナル日本版
欧州の子供難民、消息不明が続出 http://on.wsj.com/2aRTqY7 親の同伴なしに #難民 として欧州に入国した子供たちが消息不明になる事例が続出。こうした子供たちは労働搾取や性的搾取の犠牲者になるリスクが極めて大きい

☆ニューズウィーク日本版
【欧州】オーストリアにEU初の極右政権が生まれる?……この秋実施される大統領選の再選挙を前に、極右政党の候補者が支持率を伸ばしている
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/post-5600.php

☆記載漏れを慌てて訂正…小池都知事の“怪しいカネ”再追求(日刊ゲンダイ)
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/187288

☆本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
日本を亡国にした祖父を持つ安倍晋三首相が、右寄り政治家・稲田朋美衆院議員を防衛相に据え、中韓に「嫌がらせ」

☆天皇を国家元首とする憲法改正を前に、最後の象徴天皇として生前退位の意向を示した2つの目的

☆【佐藤優】誰も知らない天皇陛下の生前退位の問題点を解説!



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