私の周りだけ時が止まったみたい

春らしい天気はありがたいが、わたしの場合まだB型の菌は抜けきっていないのか、それとも最後のあがきか、いったん治まっていた体温も昨夜は一時的に上がってしまい、いまだに頭の中は半分もうろうとした状態が続いている。そうはいってもこれ以上横になっていてもどうしようもないし、体温も今は平熱に下がったこともあり何とか床から起きてキーボードをたたき始めました。
しかし今回は本当に健康であることがどれだけ素晴らしいかわかったような気がする。
なにしろ、寝ていればラクということではなく、アチコチ痛くもなり、背中だけでなく首筋まで筋肉が凝り固まってしまったようで、夕べはついに湿布薬を貼って寝る有様でした。そんなためか、いまだに部分的に凝り固まってしまっているようで、これも年のせいなのかも知れません、まだまだ若いと思っていたのに、けれども今回のインフルエンザは妻からか?それとも娘からか?まったく思いもよらなかったことであった、どちらから移ったかは不明だが、私だけはB型インフルエンザとして体が受けとめてしまったと言うことなんだろう。一番考えられるのは娘の咳だとは思うんだが、自分さえ良ければという感じで私に向かってゴホゴホやってたからねえ。
まあ、医者の言うには今日もう1日は人前に出ることは避けた方がいいと言うから、マスクをかけてもう1日ひっそりと暮らします。

 さてInDeepさんのブログ記事からだがなんと、木星で起きた「周辺数千キロに影響が及ぶほど」の謎の大爆発。これが小惑星など天体の衝突だった場合、太陽系の「状態の変化」の幕開けになっている可能性もあるのかもという。
海外のアマチュア天文家が、望遠鏡で木星を観測していた時に「木星の表面で爆発が起きていた」ことを記録し、それが YouTube にアップされていたのですが、木星のサイズから想像し得るその出来事の巨大さが・・・・・・。
動画は YouTube のこちらにあり、爆発は一瞬ですが、巨大です。
この爆発の巨大さは、「木星と地球のサイズ」を比較していただければ、おわかりいただけると思いますが、地球と木星の大きさから大ざっぱで比較するとこの爆発は「地球の 10分の1ほどが吹き飛んだ」ほどに匹敵することになるとか、最近は地球にも小惑星の接近数が増えているという、そして怖いのは直前になってからわかったこととか、また最接近した後に発見された小惑星も存在したという、ということはこの星もすでに運を天に任せるしかなくなってきているようにみえてしまう。
怖い時代になってしまったという事でしょうか。
http://indeep.jp/asteroid-or-something-impact-on-jupiter-may-suggest-what-happen-next/



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